瑠璃色宇宙

六部純/絵に関するエトセトラ☆

最近、不思議な夢を3回続けて見た。

1つ目は、お施餓鬼が終わった翌日、
母が夢に出てきて、その母は生きていて、なぜかわたしがもうすぐ死ぬことになっている。
でも母は、わたしに、お前は人を生かすことをしている、人に夢を与えている、と言ってくれ
わたしはそこでとっても満足している夢。

2つ目は、それから2日くらい経ってから見た。
わたしはMySpaceの仲間と話していて、
「最初は、絵なんて、自分のために描けばいいと思ってたんだよね~」と言う。
すると、仲間は即効、「違うだろう」
わたしは「うん、違うね、・・・」と答えてる、そんな夢。
夢の中で、発信するからには何かしらの意味をもってするべき、みたいなことを考えていた気がする。

3つ目は、数日後。
中学時代の友人から「ジャンヌ・ダルク」を描いてほしいと頼まれる夢。

人を救うとか、そんな言葉を表立って言うのは好きじゃない。
けれど、大勢ではなくても、誰かの心に、絵を描くことで寄り添うことができたら嬉しいと思う。


ちなみに、「ジャンヌ・ダルク」は、フランスにスケッチ旅行に行った際にわたしが宿泊した部屋の名前でもあった。



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